ものづくり・理科支援教室
ものづくり教室


授業の2時限を利用してものづくり工作を経験するプログラムです。
使用するアイテムは、基本的に電子部品で、以下のようなものです。
- スクローラー
- はこアニメ
- 牛乳パック・リモコンカー
今まで、品川区、沼津市、太田市、中央市、神戸市などで、年間約20回、1500人の児童に実施しています。
株式会社明電舎様、住友ゴム工業株式会社様、横浜ゴム株式会社様、品川区立品川図書館と、連携して、「ものづくり教室」を実施してきました。今後とも、多くの団体と連携してものづくり教室を積極的に展開していきます。
>> 実績はこちら理科支援教室
コアネットでは、神奈川県(2007年度からは神奈川科学技術アカデミー)が実施している「研究者・技術者等学校派遣事業」に参加し、小学校、中学校で、ものづくり、理科支援授業を展開しています。
「理科支援教室では、科学の不思議さ、理科実験の面白さを味わっていただく授業です。通常の理科の授業や、学校の行事の中で、1つのプログラムとして実施します。
具体的には、「使い捨てカイロはなぜ暖かくなる?」、「アイスクリームはなぜできる?」、「バター作り…乳化の秘密」、「月まで届く?ペットボトル・ロケット」、「あらふしぎ、ポンポン蒸気船づくり」などがあります。
